次回&継続中アクション(Next Action)

転送、拡散 大歓迎

チャリティ講演会 Benefizvortrag!
環境ジャーナリスト 川崎陽子の 「フクシマ・ルポ」
Fukushima-Reportage" Die Umweltjournalistin Yoko Kawasaki berichtet

20171117()  19:30 - 21:00  入場無料
17.
November 2017 (Freitag)         19:30 - 21:00  Eintritt frei

 

会場Ort Niederkasseler Kirchweg 112, 40547 Düsseldorf

大切なのは伝える事。 3.11から6年目を生きる被災者の現状とは!?

Lasst uns Anteil an das Leid der Opfer nehmen, die seit über 6 Jahren mit der Reaktorkatastrophe in Fukushima leben! – und die Zustände dort vergegenwärtigen.

 

強制帰還は被ばくの強制、 自主避難者には生活苦の強制、 除染という名の放射性廃棄物拡散などなど・・・ 国・県・東電の理不尽な仕打ちに必死で立ち向かう被災者と支援者の、多くの声を聴いてきました。私たちに何ができるか共に考えたいと思います。

 

Ich habe viele Opfer und deren Unterstützer getroffen, die sich der Regierung, der Präfektur Fukushima und dem betreibenden Stromkonzern TEPCO widersetzen:

z.B. die Zwangsrückführung in radioaktiv verseuchte Gebiete, was eine gesundheitliche Gefahr mit entsprechenden Folgen darstellt. Wer „freiwillig“ seine Heimat verlassen hat, um seine Kinder zu schützen, muss sich jetzt mit Existenzängsten herumplagen. Die Regierung verbreitet radioaktive Abfälle durch sinnlose Pseudodekontamination usw.

Lasst uns nachdenken, was wir für die Opfer in Fukushima tun können!

    

es wird um eine Spende für die Kinder von Fukushima gebeten

寄付金は、鎌仲監督の「小さき声のカノン」で紹介された、北海道で子供たちの保養を進めている「NPO法人 チェルノブイリへのかけはし」に寄付されます。

 

チャリティ講演と討論会:現状報告フクシマ2017(ぺートラ・アルトの経験談)

「以前の日本訪問は純粋に楽しい休暇でした、でも原子炉爆発事故以来・・・」

                      

 

日時: 2017年 619日 19時から
場所: Ökotop Heerdt e.V.

    Am Ökotop 70, 40549 Düsseldorf
 
 http://www.oekotop.de/index.php/kontakt.htm

 

 

フクシマ災害の「復興」はごまかし、秘密、美化で成り立っています。避難した人たちは今もなお汚染された地区に帰還しなければなりません。子供たちの甲状腺ガンは偶然の発病とみなされ、放射能の影響は無視されています。   

 

復興はメデイアによって目覚ましく報道されていますが、実態とは異なります。「原子力緊急事態宣言」下で年間20ミリシーベルトの被爆を被災者に強要するのをやめ、事故を収束し、一刻も早く平常の状態にもどすべきです。

 

被災者は、放っておかれています。

 

 

講師 ぺートラ・アルト:エコー検査技師。ドイツ公益社団「さよなら原発デュッセルドルフ」会員。東京在住後帰独。以後毎年日本に赴きフクシマ原発事故後は フクシマの状況をantiatom-fukuに掲載。

 

 

入場料:無料

お寄せ頂いたご寄付は、福島の子供たちの保養と、世界中から原発をなくす活動に使わせて頂きます。

 

樋口健二写真展
原発被曝労働を40年間撮り続けてきたフォトジャーナリスト樋口健二写真展の最終日で
す。講演終了後、ワインなど飲みながら、お楽しみください。

 
2017年3月11日 東京新聞より
原発労働者の仕事に肉薄 あすから独デュッセルドルフで写真展

◆国分寺のフォトジャーナリスト・樋口さん
四十年以上、原子力発電所で働く下請け労働者を撮り続けてきたフォトジャーナリストの樋口健二さん(80)=東京都国分寺市=の写真展が十二日から三カ月間、ドイツのデュッセルドルフ市で開催される。十二日には樋口さんが「核と原発と戦争の犠牲者-ドイツと日本の戦後」と題して講演する。現地の市民団体「さよなら原発デュッセルドルフ」が主催する。 (編集委員・土田修)

写真展は同市内の「エコトップ」で開催。「被曝(ひばく)労働者」や「毒ガス島」のほか、美しい日本の景色を象徴する富士山の四季折々、白川郷(岐阜県)や竹富島(沖縄県)などの伝統的建造物の写真計約七十点を展示する。十五日にはロンドンの反核市民団体の招待で英国議会下院委員会室で「フクシマを忘れるな2017」と題して講演する。


樋口さんは一九七四年に原発労働者の撮影を開始。七七年には報道カメラマンとして初めて定期検査中の敦賀原発(福井県)の内部に入り、手作業でパイプや床の放射能を拭き取る防護マスク姿の労働者を撮影し、世界的に注目を集めた。東日本大震災が起きた二〇一一年に写真集「原発崩壊」(合同出版)で平和協同ジャーナリスト基金大賞を受賞している。著書・写真集は「闇に消される原発被曝者」(三一書房)、「毒ガスの島」(同)など多数。

今回の写真展開催に向けて樋口さんは「下請け・孫請けの原発労働者は常にピンハネと差別の構造の中で働いている。原発再稼働を始めた日本ではこれからもっと被曝労働者が増え続けることだろう。放射能被曝という非人間性が問われない限り、悲劇の再発は防ぐことができない」と話している。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/metropolitan/list/201703/CK2017031102000204.html 

 

Tiangeからアーヘンまで90Kmを人間の鎖で結ぶ!(シェア拡散歓迎)

90-Kilometer-Menschenketten-Aktion von Tihange bis Aachen

ベルギーの老朽原発Tiangeからアーヘンまで、3ヶ国に渡り、90Kmを人間の鎖で結ぶ世界初の脱原発アクション!
(詳細はhttps://www.chain-reaction-tihange.eu/ をご覧下さい)
  
Die erste große Anti-AKW-Aktion, die durch 3 Länder und über eine 90 km lange Strecke in einer geschlossenen Menschenkette vom maroden AKW-Tihange bis nach Aachen gehen soll, wird zur Zeit geplant!

日時:6月25日(日)14時から1時間。
Wann: 25. Juni 2017 (So) ab 14:00 für ca. 1 Stunde

現在1万5千人が参加予定! ですが、あと倍の人手が必要!!!

Wie:Durch unsere eigenen Hände! Dafür benötigen wir noch viele Menschen-hände. Bereits jetzt sind schon15.000 Menschen angemeldet. Aber wir brauchen noch doppelt so viele!

通過3ヶ国それぞれデモの申請方法も異なり、昨年より周到な準備が進められ、5月12日の準備委員会にはSGD(さよなら原発デュッセルドルフ)からも2名が出席しました。

鎖をつなげる方法としては、手薄なところが出ないように、全長を1kmづつ区切り、その区間を決められた市町村が担当することになります。
 
例えばデュッセルドルフはTihangeから32km地点、ベルギーのLüttich(リエージュ) から北に4kmの地点にあるHerstel近郊1kmを、Mettman, Wuppertal, Solingen,Remscheidから来た人と共に担当します。ケルンは姉妹都市ということもありTihangeから26km~31km地点の5kmをLüttich(リエージュ)市民とともに担当します。
(担当詳細、https://www.chain-reaction-tihange.eu/de/streckenzuordnung/)

雨天決行。 必要な飲食物は自分でリュックに入れて各自持って来て下さい。直接に手を繋がなくても、各団体の脱原発の旗や、紐などを持って繋げるなどでもOKです。

Wo:Damit die Aktion auch gelingt, wird jeder der 90 Kilometer verschiedenen Städten bzw. Kreisen zugeordnet, sodass die ganze Strecke systematisch belegt werden kann. 
Zum Beispiel: Der Kilometer 32 ist die Stadt Herstel in Belgien. 
Diesem sind zugeordnet Menschen aus Düsseldorf, Landkreis Mettman, Wuppertal, Solingen und Remscheid.

Den genauen Verlauf und die zugeteilten Standorte könnt ihr euch hier ansehen:: https://www.chain-reaction-tihange.eu/de/

Von „Sayonara Genpatsu Düsseldorf“ (SGD) waren 2 Mitglieder bei der letzten Vorbereitung dabei. Am Tag der Menschenkette fahren wir gemeinsam mit einem Bus, der durch die Grünen aus Meerbusch organisiert wird. Wollt Ihr mit fahren, dann bitte meldet euch bei uns! 
Diejenigen, die von einer anderen Stadt abfahren: Sucht Eure Unterstüzer-Gruppen über den Link.
 
個人で参加される場合には前記のサイトから、最寄りの支援グループを探し出し、コンタクトをとってみて下さい。
 
SGDではMeerbuschの「緑の党」がチャーターしたバスに一緒に乗り込み、アクションをすることになりました。みなさまも共に参加されませんか?バスは11時にデュッセルドルフを出発。帰りは18時頃の予定。デュッセルドルフから私たちと一緒に参加されたい方はメッセを下さい。

Wenn es regnet, werden wir auch aktiv sein. Also Regenmantel und Regenschirm mit¬bringen, der kann auch als verlängerter Arm nützlich sein. Getränke und Proviant sollen im Rucksack nicht fehlen.

Übrigens:

PS1:アーヘンの「Initiativ 3Rosen」ではこの日にどうしても参加出来ない人のために、当人の写真を貼った厚紙でできた人間を制作しました。興味のある方は彼らのサイトを覗いてみて下さい。
http://3rosen.org/

1) Die „Initiative 3 Rosen“ aus Aachen haben Pappmenschen gebastelt, als Ersatz für Leute, die unbedingt teilnehmen möchten, aber nicht können, also so zu sagen als Vertreter. Auf den Pappmenschen sollen die Fotos der verhinderten Teilnehmer kleben. Siehe: http://3rosen.org/
 
PS2:ちなみに東京から100km±の地点は道路地図で見ると 伊東・沼津・富士山頂・甲府・前橋・赤城山頂ということです。
 
2) Die 90-Kilometer-Strecke entspricht in Japan etwa der Entfernung von Tokyo bis nach Ito, Numazu, Fuji-Bergspitze, Kofu, Maebashi oder Akagi-Bergspize usw.....
 
PS3:「人間の鎖」への寄付は下記のサイトで募っております。例えば、ポスター一枚するのにもお金が掛かっていて、とても大変との事です。どうぞよろしくお願いいたします(ドイツ語版)。https://www.chain-reaction-tihange.eu/de/spenden/
 
3) Damit die Menschenketteaktion auch gelingen kann, brauchen wir auch Finanzmittel. Die Organisation wünscht sich von Euch und bedankt sich schon jetzt für Eure Spende! Danke! https://www.chain-reaction-tihange.eu/de/spenden/

Also, bis bald zum Tag von Hand zu Hand!

              転送、拡散 大歓迎

被災地の子供たちへのチャリティ講演会
『原発と人々』

ドイツ語通訳付き・入場無料!

日時   161:00 21:00

 

会場   エコトープにてÖkotop

Am Ökotop 70

40549 Düsseldorf

会場では「原発被曝労働を40年間撮り続けてきたフォトジャーナリスト、樋口健二写真展」も好評開催中。

 

講師     西岡 真理子 

子育てサポート ぶなの森 主宰 

宮城県山元町「結の会」を支援中

 

最初に 山元町を知ったきっかけは  その町出身の方と知り合ったことです。そしてその人を通じて、被災した小学校を支援していました。

その中で  結の会  という 放射能のスクリーニング検査プロジェクトと出会い  そこから  子どもたちの支援を始めました。またそれと同時進行で、福島県南相馬市の仮設住宅と保育園を知り合いのつてで訪問しています。 私がしていることは  毎年訪れて、ライアー演奏や人形劇をして  地元の方に楽しんでもらうこと、一緒に歌ったり、楽器を鳴らしたり、共に笑い合える時間を共有することです。そして、ライアーの静かな音色を聴いて  ほっとしたひと時を過ごしてほしいと願いつつ演奏しています。

その活動の中で気がついたのは、 メディアで言われていることとは違う現実でしたまた、原発反対や放射の子どもへの影響などを政府や東電に声高に訴えることも、そこに住む人、避難した人にとってはそれほど簡単ではない現実に私はとても心を痛めました。私は自分が訪問して  地元の人と話して感じたことを お話するつもりです。放射能の数値や被災地全体の状況ではなく、私が訪問した場所、そこに住む人々の生活 、不安や憤りなどを お伝え出来たらと思います。

西岡真理子

主催・問合: Atomkraftfreie Welt-SAYONARA Genpatsu Düsseldorf e.V.
ドイツ公益社団法人「さよなら原発デュッセルドルフ」

E-mail: sayonaragenpatsu@hotmail.com 

Web-Site: http://www.sayonara-genpatsu.de/

Facebook: http://www.facebook.com/sayonaragenpatsu.de?fref=ts

ご寄付: Postbank Dortmund,  IBAN: DE75 4401 0046 0103 6064 62,  BIC (SWIFT): PBNKDEFF

Kenji Higuchi - Fotoausstellung

樋口健二—写真展

Opfer der Kernenergie, Atomkraft und Krieg – Die Nachkriegszeit in Deutschland und Japan

『核と原発と戦争の犠牲者-ドイツと日本の戦後–』

 

Über einen Zeitraum von 40 Jahren dokumentiert der Fotojournalist das Schicksal der Opfer des industriellen Wohlstands Japans und das der verstrahlten Arbeiter in den AKWs.

原発被曝労働を40年間撮り続けてきたフォトジャーナリストの写真展


Kenji Higuchi 樋口健二(10, März 1937)

Nuclear-Free Future Award (NFFA) München

Öffnungszeiten

開館時間:
第一回展示

25.3. (Sa) 15-18h, 27.3. (Mo) 12-15h, 28.3. (Di)

18-21h, 29.3. (Mi) 18-21h, 3.4. (Mo) 15-18h,

10.4. (Mo) 15-18h, 12.4. (Mi) 15-18h,13.4. (Do)

15-18h, 25.4. (Di) 17-20h, 26.4. (Mi) 18-21h,

27.4. (Do) 15-18h

第二回展示

3.5. (Mi) 19-21 +Filmvorführung, 5.5. (Fr) 15-17, 10.5.  (Mi) 19-21,  16.5. (Di) 19-21,+ Vortrag Frau Nishioka (s. Poster), 19.5. (Fr) 15-17, 24.5. (Mi)19-21, + Filmvorführung, 29.5. (Mo) 15-17,  31.5. (Mi) 19-21, + Filmvorführung, Info-Tel: 0170-8108786


Ort(場所)Ökotop Heerdt e.V.,

Am Ökotop 70, 40549 Düsseldorf

http://www.oekotop.de/index.php/kontakt.htm


Fotoausstellung bis zum 12. Juni.

Jeden Monat wechseln wir die Fotos.

写真展は6月12日まで。毎月展示替えあり。

 

6 Jahre Fukusima
Fukushima Gedenktag und Demo in Düsseldorf デモ&パフォーマンス
Die Atompolitik in Japan – nichts gelernt aus Fukushima!

大自然を守れ、地球を守れ。NO NUKES, KEINE AKW’s.

日本政府は福島から学べ!

 

Auch 6 Jahre nach der Reaktorkatastrophe ist immer noch kein Ende in Sicht. Die Lage am AKW Fukushima ist bis heute instabil. Umwelt und Weltmeere werden weiterhin radioaktiv verseucht. Die gesundheitlichen Folgen mehren sich und sind unabsehbar!

Trotzdem will die Regierung immer noch zurück zur Kernenergie und „Gras über die Sache wachsen“ lassen.

 

Fukushima warnt: Lasst uns Natur und Erde schützen!

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原発事故から6年経った現在でも、福島第一原発では核爆発を起こさない為に、原子炉に毎日400トンの冷却水を注ぎ続けている。空と海には膨大な放射能が放出されている。甲状腺がん等の病気も増えて来た。

それでも日本政府は原発を推進する。再稼働を進める。20ミリシーベルト/年の汚染された土地に帰還を進める。8000㏃の汚染土を日本全土にばら撒く世界初のフィールドテストも始まった。そして事故が起きても安全だと言って原発を輸出する。日本では巧妙に報道が自主規制され人々の記憶も薄れてゆく。だからこそ!

 

私達はデュッセルドルフから原発事故犠牲者を思い、核エネルギーの危険性を訴えよう!

 

Samstag, 11.03.2017. 14:00 311日(土)14時

Fukushima Gedenktag und Demo in Düsseldorf 

デモ&パフォーマンス 

Treffpunkt / 集合場所: Kunstsammlung NRW am Grabbeplatz 5, Düsseldorf (K20)


Redebeiträge zur gegenwärtigen Situation in Fukushima, zur japanischen Atompolitik (Antiatom-Gruppe Mamademo aus Tokyo) und musikalische Beiträge.
Anschließend Demo durch die Stadt (ab ca. 14:30 Uhr)

東京からの来賓アクティビスト「ママデモ」さんのスピーチ。デュッセルドルフ在住日本人アーティストによる音楽とパフォーマンス。東京・経産省前テントひろば「反原発美術館」2作品展示。(市内デモ行進1430分スタート)

 

Route/コース

Grabgenplatz - Heinrich-Heine-Allee - Theodor-Köner-Straße – Blumenstraße – Berliner Allee – Steinstraße – Benratherstraße– Breitestraße – Heinrich-Heine-Allee - Grabbenplatz

 

主催: Sayonara Genpatsu Düsseldorf e.V. 
   ドイツ公益社団「さよなら原発デュッセルドルフ

Kenji Higuchi Vortrag und Ausstellung  樋口健二 講演会と写真展

Opfer der Kernenergie, Atomkraft und Krieg – Die Nachkriegszeit in Deutschland und Japan

『核と原発と戦争の犠牲者-ドイツと日本の戦後

 

Über einen Zeitraum von 40 Jahren dokumentiert der Fotojournalist das Schicksal der Opfer des industriellen Wohlstands Japans und das der verstrahlten Arbeiter in den AKWs.

原発被曝労働を40年間撮り続けてきたフォトジャーナリストからの報告

 

Kenji Higuchi 樋口健二(10. März 1937)

Nuclear-Free Future Award (NFFA) München

Eröffnung, Vortrag オープニングと講演会

Zeit (日時) 12.03.2017, 14:00 / 31214

 

Ort(場所)Ökotop Heerdt e.V.

Am Ökotop 70, 40549 Düsseldorf

http://www.oekotop.de/index.php/kontakt.html

        

Nach dem Vortrag sind Sie herzlich eingeladen das   

Ökotop zu besichtigen.

講演会後エコトープを見学して頂けます。

 

Fotoausstellung bis zum 12. Juni 2017.

Monatlich wechselnde Ausstellung. 

写真展は612日まで。毎月展示替えあり。

主催: Sayonara Genpatsu Düsseldorf e.V.
   ドイツ公益社団「さよなら原発デュッセルドルフ」
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樋口健二さん関連サイト
https://kenjihiguchi.jimdo.com/about-1/

Kenji Higuchi The Nuclear-Free FutureAward

http://www.nuclear-free-future.com/preistraeger/preistraegerinnen/kenji-higuchi/

 

ウィキペディア

https://en.wikipedia.org/wiki/Kenji_Higuchi

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%8B%E5%8F%A3%E5%81%A5%E4%BA%8C

原発と犠牲者

歴史から抹殺された犠牲者
毒ガスの島。旧日本軍の化学兵器工場

日本の大自然

樋口健二さん

樋口健二さんのからのメッセージ

2016年の行事予定

2016年5月15日 15:00 - 17:00

Benefizkonzert ”Waldkonzert” チャリティ 森のコンサート

Inspirationen für Oboe und Klavier


Lüttelforst 342, 41366 Schwalmtal, Deutschland
 
Eintritt frei; 入場無料

 

Ausführende: 演奏者 

Katsuya Watanabe (Oboe), 渡辺克也(オーボエ) 

Satomi Nishi (Klavier) 西聡美(ピアノ)

 

Programm: プログラム

Thomas Attwood Walmisley: Sonatine Nr. 1

Maurice Ravel: Pièce en forme de Habanera

Sergej Rachmaninoff: Klaviersonate Nr.2 op.36,3.Satz

— Pause —

Francis Poulenc: Sonate für Oboe und Klavier op.185

Michael Head: Three Pieces for Oboe and Piano

 

es wird um eine Spende für die Kinder von Fukushima gebeten

寄付金は、鎌仲監督の「小さき声のカノン」で紹介された、北海道で子供たちの保養を進めている「NPO法人 チェルノブイリへのかけはし」に寄付されます。

https://www.facebook.com/npokakehashi/?fref=ts

3月4日(金) 
おしどりマコさん講演会。
会場:デュッセルドルフ中央駅裏、VHSホール。

             VHS Düsseldorf Saal

Bertha von Suttner Platz 1,  40227  Düsseldorf
時間:18時30分開場。19時開演。

 

入場無料!
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3月11日(金)
Meerbush BUNDとの共同行事(3月11日~4月26日)
場所:Café Leib & Seele ev. Kirche Meerbusch- Büderich, 
Wichernweg 5, 40667 Meerbusch
19時~19時30分:灯篭に灯をともして詩の朗読。沖縄三線による追悼音楽。
19時30~20時30分:Alexander Tetsch, geb. Neureuter氏の講演会。

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3月13日(日)
「小さき声のカノン(ドイツ語字幕付き)」
 Kanon der kleinen Stimmen
その後、鎌仲監督トークと討論(ドイツ語通訳あり)
場所:恵光センター
   Brüggener Weg6
         40547 Düsseldorf
時間:14時~16時
入場無料!

IBB(Internationales bildungs -und Begegnungswerk)の
Europäische Aktionswochenの一つになります。

2015年の行事

Hibakusha被爆者 Weltweit - Hiroshima und Nagasaki - 70 Jahre später

この度、IPPNW Moenchengladbach 主催の展示『HIBAKUSHA』
が、Moenchengladbachで、11月12日〜26日の期間開催されます。そのオープニング(11月12日、19時より、場所:Schloss Wickrath,Nassauer Stall, Moenchengladbach)でさよなら原発デュッセルドルフ会員であり、ギーセン大学の服部講師がスピーチを担当します。
プロのフルート奏者、鷲尾氏の演奏もあります。お楽しみに。
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Beginn: 12.11.2015 19:00
Eine Ausstellung der IPPNW-Regionalgruppe Mönchengladbach mit Unterstützung des Heimat- und Verkehrsvereins Wickrath e.V.
Eröffnung: Donnerstag, 12. November, 19 Uhr
mit Shuji Hattori (Universität Siegen)
– Musikprogramm aus Japan

Öffnungszeiten: Mo-Sa 17-20 Uhr; So 15-20 Uhr
Anfahrt: Busse 06, 26, SB 1 - Wickrath Markt
Parkplatz: REWE/Kunstwerk, Wickrathberger Straße
Ort: Schloss Wickrath, Nassauer Stall, Mönchengladbach

http://www.nuclear-risks.org/en/hibakusha-worldwide.html
http://www.nuclear-risks.org/de/start.html
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IPPNW(International Physicians for the Prevention of Nuclear War)は、核戦争防止国際医師会議の略です。

Benefizkonzert "Liederabend Machiko OBATA"尾畑真知子 歌曲の夕べ

(転送•拡散大歓迎!)(Bitte weiterleiten !)

Liebe Freunde und Mitstreiter,

空は高く晴れ渡り、街路樹も紅葉を始めました。
将に『読書の秋』、『芸術の秋』の真っ盛りですが、皆様お変わりございませんか?
alles weist auf den Herbst hin, der Himmel, das bunte Laub, und wir hoffen, Sie sind wohlauf.
Im Japanischen gibt es die Ausdrücke "Herbst des Lesens" oder "Herbst der Künste",
und in diesem Zusammenhang möchten wir Sie auf eine ganz besondere Veranstaltung aufmerksam machen.

この度『ドイツ公益社団・さよなら原発デュッセルドルフ』の主催で、チャリティーコンサート 『尾畑真知子 歌曲の夕べ』 を開催致します。
Der Verein 'Sayonara Genpatsu Düsseldorf e.V." lädt zu folgendem Benefizkonzert ein:
"Liederabend Machiko OBATA"

秋の夜長、シューベルト、シューマン、シュトラウス、そして日本歌曲 をたっぷり堪能して頂けます。ケルン・オペラ歌劇場、専属ソリスト歴34年の素晴らしい歌声をデュッセルドルフで聴ける、またとない機会です。どうぞ皆様、友人•知人の方々とお誘い合わせの上、奮ってお出かけ下さい。
Sie haben die einmalige Gelegenheit, die langjährige Solistin des Kölner Opernhauses live in Düsseldorf zu erleben, u.a. mit Werken von F. Schubert, R. Schumann, R. Strauss, G. Giordani, 
K. Yamada...

             記

出 演: 尾畑真知子(Machiko Obata)、
     オペラ歌手(ケルンオペラ歌劇場で34年間専属ソリストとして活躍)

Aufführende: Machiko OBATA (Sopran) - 34 Jahre als Solistin an der Oper zu Köln tätig

     ピアノ伴奏:外間久美子(Kumiko Hokama)
Kumiko HOKAMA (Klavier)

日 時: 2015年11月14日(土)18:00( 開場: 17:30 Uhr)
Zeit Samstag, den 14.11.2015 um 18 Uhr (Einlass 17:30 Uhr)

場 所: Palais Wittgenstein
Ort Bilker Str. 7
40213 Duesseldorf

入場無料
お寄せ頂いたご寄付は、福島の子供たちの保養と、世界中から原発をなくす活動に使わせて頂きます。
Der Eintritt ist frei, es wird jedoch um eine Spende zugunsten 
der Kinder von Fukushima (Erholungsurlaube etc.) gebeten 
sowie für Aktivitäten gegen Atomkraftwerke in der Welt.
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Liebe Freunde und Mitstreiter,

alles weist auf den Herbst hin, der Himmel, das bunte Laub, und wir hoffen, Sie sind wohlauf.
Im Japanischen gibt es die Ausdrücke "Herbst des Lesens" oder "Herbst der Künste",
und in diesem Zusammenhang möchten wir Sie auf eine ganz besondere Veranstaltung aufmerksam machen.

Der Verein 'Sayonara Genpatsu Düsseldorf e.V." lädt zu folgendem Benefizkonzert ein:


"Liederabend Machiko OBATA"

Sie haben die einmalige Gelegenheit, die langjährige Solistin des Kölner Opernhauses live in Düsseldorf zu erleben, u.a. mit Werken von F. Schubert, R. Schumann, R. Strauss, G. Giordani, 
K. Yamada...

Da nur eine begrenzte Anzahl von Sitzplätzen besteht, bitten wir um kurze Benachrichtigung über Ihren Namen sowie die gewünschte Anzahl von Plätzen an: hayatofujii@hotmail.com

Aufführende: Machiko OBATA (Sopran) - 34 Jahre als Solistin an der Oper zu Köln tätig
Kumiko HOKAMA (Klavier)

Zeit Samstag, den 14.11.2015 um 18 Uhr (Einlass 17:30 Uhr)

Ort Palais Wittgenstein
Bilker Str.7
40213 Düsseldorf

Der Eintritt ist frei, es wird jedoch um eine Spende zugunsten 
der Kinder von Fukushima (Erholungsurlaube etc.) gebeten 
sowie für Aktivitäten gegen Atomkraftwerke in der Welt.

<2015年>

・ケルン ヒロシマデー 8月5日(水) 20時より

 20時からケルンの「ヒロシマ・ナガサキ・パーク」の祈念碑の前で記念会。

 22時から丘陵の麓(日本文化会館などのある側)の水際で70個の灯籠流し。

 

 北原みのりさんもデュッセルドルフから参加予定。

 

 現地集合または、デュッセルドルフ発は19時頃となります。

 

・ドルトムントヒロシマデー8月6日(木) 18時より

  デュッセルドルフ、17時頃となります。

(転送・拡散歓迎)

ACTION: 「アベ政治を許さない0815」「Nein zu ABEs Politik 0815」

8月15日(土)、ドイツ時間14時
ヨーロッパでもプラカードをかかげよう!

場所:各自の自宅、職場など。
   写真をとって、FB等にアップしてください。
FB
https://www.facebook.com/events/1614472758832999/


プラカード:日本語版、ドイツ語版あり。下記JPG,PDF


【声明】
 日本では多くの憲法学者が憲法違反だと指摘し、国民の大多数が反対している「安全保障関連法案」が、7月15日に強行採決されました。

 これにより、日本が直接攻撃を受けていなくても、日本の同盟国であるアメリカなどが攻撃された場合、日本は集団自衛権を行使して、武力が使え るようになります。また、国際平和を守るためと称して活動する他国軍の後方支援のために、自衛隊を海外に派兵できるようになります。

 これまで戦争を放棄して平和国家の道を進んでいた日本の方針の大転換です。今後ますます日本の原発もミサイル等による攻撃対象となる危険が指 摘されています。

 この安倍政権の暴挙に対し、日本では作家の澤地久枝さんの発案で、この法案に反対する新しいアクションの試みが行なわれました。

朝日:http://digital.asahi.com/articles/ASH7L7K7HH7LUTIL01N.html?iref=comtop_pickup_02

718呼びかけ反響:http://718yobi.blogspot.jp/


日本では、7月18日午後1時に、1000カ所以上で同じプラカードを掲げて抗議行動が行われました。


これと同じことをデュッセルドルフで、日本の第2次世界大戦の終戦記念日である8月15日(土)、ドイツ時間14時にプラカードをかかげて行います。


私たちドイツ公益社団「さよなら原発デュッセルドルフ」は、K20州立美術館前(
Grabbepl. 5 40213 Düsseldorf)で抗議集会を行いますが、

来られない方もご安心下さい。

このアクションのいいところは、自宅で、たった一人でも、このプラカードをプリントアウトして掲げ、反対の意思を示せることです!

(匿名で、顔を隠してプラカードだけ掲げたり、家や車に貼るのでもOKです。)


澤地さんの事務局と連絡を取り、このプラカードを海外でも使うことの承諾を得ました。揮毫は、俳人の金子兜太さんです。
ドイツでは、書道家の笹淵弥生子さんにドイツ語版を書いていただきました。


賛同される方、8月15日(土)、ドイツ時間14時に
ヨーロッパでもプラカードをかかげましょう!

※ドイツ語版声明文は只今作成中です。

※プラカードは出来ればA3にプリントアウトしてお使い下さい。

 ヨーロッパ以外からの参加も、ドイツ時間に限らず大歓迎です!

安倍政治を許さない.pdf
PDFファイル 63.1 KB
Nein zu ABEs Politik.pdf
PDFファイル 359.0 KB

 

・(交渉中)『小さき声のカノン』上映 10月31日(土)

  鎌仲監督とのトークセッション

 

・ 橘さん講演会11月13日(金)

 

・ 尾畑さんチャリティコンサート 11月14日(土)

 会場:Palais Wittgenstein 入場無料

 

・ 『朝日のあたる家』デュッセルドルフ上映


2016年の行事

・ 中筋純さん写真展

・ 小出さん講演

<2015年>

・ケルン ヒロシマデー 8月5日(水) 20時より

 20時からケルンの「ヒロシマ・ナガサキ・パーク」の祈念碑の前で記念会。

 22時から丘陵の麓(日本文化会館などのある側)の水際で70個の灯籠流し。


 北原みのりさんもデュッセルドルフから参加予定。


 現地集合または、デュッセルドルフ発は19時頃となります。


・ドルトムントヒロシマデー8月6日(木) 18時より

  デュッセルドルフ、17時頃となります。


・(交渉中)『小さき声のカノン』上映 10月31日(土)

  鎌仲監督とのトークセッション

 

・ 橘さん講演会11月13日(金)


・ 尾畑さんチャリティコンサート 11月14日(土)

 会場:Palais Wittgenstein 入場無料

 

・ 『朝日のあたる家』デュッセルドルフ上映


2016年の行事

・ 中筋純さん写真展

・ 小出さん講演

金2に気軽に参加の会、はじめました。

毎月第二金曜日の夕刻、メンバーで集まっての話し合い。興味ある方はメール下さい。

2014年活動実績


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1月13日(月)新年会

次回アクションや、Yahooの都合により閉鎖される

会員専用掲示板をどうするか等打合せ

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2月

ハーゲン

萩原さん講演とジャーナリスト守田敏也さんを

有志がサポート

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2014年3月8日(土)


第2回FUKUSHIMA DAY in Düsseldorf

Grabbeplatz(州立美術館前)


フクシマを忘れない!

Fukushima nicht vergessen!


講演者:

ミリアム・コッホ氏 緑の党評議会ディレクター

おしどりマコさん  ジャーナリスト

ダオ氏  ケルン、ベトナム難民協会

ニハット・エツトュルク氏 ドイツ金属労働組合デュッセルドルフ・ノイス圏代表


ドイツ人を中心に約80名の方が参加。


夕刻より、おしどり・マコ 記念講演会

『フクシマの隠された真実』

 

130人の方が御来場。

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3月18日(火)

Meerbusch、脱原発講演会「フクシマ:2年の後に」

SGD有志参加


主催者Dr. Blaum(BUND)との繋がりが出来る。


発表者、上原公子(元国立市長)「脱原発首長会議」を立ち上げた方。

    「脱原発をめざす首長会議」代表であり、生活者ネットワーク代表

    FOE Japan 吉田あきこ

    はせがわ かつみ

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3月20日(木)

オーバーカッセル公文教室


FoE Japanの吉田さんも来られてのミーティング。

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3月22日(土)

ドイツ・エネルギー変換を求めるデモ

Energiewende-Demo am 22. März in Düsseldorf


SGD有志参加


主催者発表によると、ドイツの6ヶ所で行われ、

合計3万人の参加。デュッセルドルフは5千人。

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4月30日

ベルリン、安倍首相訪独歓迎抗議デモ

Protest gegen die Politik der Abe-Regierung(Japan) in Berlin


SGD有志参加。平日の昼間だったにもかかわらず「ベルリン女の会」

の呼びかけで、日独韓の50人越えの市民が集まりました。

SGDの「即時脱原発」の横断幕や「No. More 福島」の傘も活躍。

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4月19日(土)

平和と脱原発のためのデュッセルドルフでのイースターデモ行進。


Ostermarsch Rhein Ruhr 2014 NATO- und EU-Kriege stoppen, 

Atomkraft/waffen abschaffen –Für eine zivile EU!


さよなら原発デュッセルドルフも参加。

当日は雨との天気予報をくつがえし、気持ちの良いイースター

日和に恵まれ1000人位の行進。


主催: Die Linke 左派の党、DFG-VK ドイツ平和協会

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4月26日

日本クラブ

はだしのゲン上映会

濱口さん主催。

SGD有志サポート

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5月21日(水)

映画上映 「木田さんと原発、そして日本」


この映画は、私たちのHPを見た、インディペンデントの

早川由美子監督から、DVD提供の申し出があり、日本から

送付していただいた。

将来的に、デュッセルドルフでの上映も視野に入れ、

試写会を行ないました。

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6月13日

原発・核燃とめようかい(福島和夫)より


みなさんから送られた「旗」が鹿児島県庁前で「川内原発反対」

の1000名の市民の中でに掲げられた。これからもドイツ、

日本で「原発廃炉」に向けて力を合わせて奮闘しましょう。 

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6月14日(土)

AKW Grohnde jetzt endlich Stilllengen!

ハノーファー。グローンデ原発再稼動阻止の応援に

SGDとして参加。

福井地裁での大飯原発差し止め訴訟の画期的判決を紹介。


IPPNWのアンゲリカ・クラウセン氏ら。

グローンデ原発再稼動に反対するデモでは300人と

トラクターが横断幕を持ちながら市内を練り歩いた 

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8月3日(日)

グローナウ(デュッセルから130km)

ウラン濃縮工場前のドイツ人主催のデモに参加。

SGD有志参加。スピーチ。

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8月5日(月)

砂田路子さん

北海道「核のゴミはいらないアクション」

とのミーティング

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8月6日(水)

ドルトムント、日本人グループと ドイツ人グループの

「ヒロシマ・デー」に参加。

 

Rathausにて藤井さんスピーチ。

 

主催イニシアチブ

IPPNW・核戦争を防止する国際医者団・ドルトムント支部

平和を願うキリスト教者・パックス・クリスティ

日独協会AGNRW

DRG・VK NRW支部

ドルトムント・平和フォーラム

グリーンピース・ドルトムント支部



同日にケルンにて「ヒロシマデー」がドーム前広場

にてありましたが、今年は有志が参加。

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8月9日(土)

ケルン、ヒロシマ・ナガサキ・パーク祈念碑前。

有志がケルンの主にドイツ人グループの

「ヒロシマ・デー」に参加。

原発メーカー訴訟の会の野副さんも来独。

 

DFG-VK(ドイツ平和協会・反戦争従事者の会)主催


夕刻、野副さんとSGDメンバーと勉強会&懇親会

場 所:Alter Bahn hoff

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8月19日(火)

子ども・被災者支援法を考える会京都 共同代表の加藤氏と

デュッセルでミーティング

『公文オーバーカッセル教室』にて手作りカレーを食べる。

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8月26日(火)

ドームフォーラム(ドーム広場の向かい側にある)

「省みる・・朗読会 ヒロシマ・ナガサキの絵画と音楽を使って」

朗読:Svetlana Alexijewitsch: "Tschernobyl. Eine Chronik der Zukunft"

Federica de Cesco "Tochter des Windes"

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9月20日(土)と21日(日)

アッセ見学センター

SGD有志参加が見学へ。

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「10月のIBBの合宿ミーティング」

SGD有志参加

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12月11日 

SGD忘年会

総括、来年に向けて。

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【拡散・必見】★パンフレット

川内原発・火山審査のここが問題

これを読めば川内原発の火山審査の何が問題か、すべてがわかる!

パブコメが書ける!パブコメ文例付(パブコメ締め切りは、終戦記念日、8月15日です。)!

http://goo.gl/yM0Mf5

以下、抜粋;
1.巨大噴火による火砕流が原発を襲うおそれ

(3)九州電力は火砕流の到達可能性を渋々認めた

 

2.原発の運用期間中に巨大噴火の可能性は十分に小さいのか?

(7)火山学者抜きの火山審査


3.巨大噴火の兆候の把握は可能か?

(3)政府も巨大噴火の兆候の把握は困難だと認めざるを得なくなった

(7)火山学者による専門家会合…開催方針を撤回・適合性審査と切り離す


4.火山灰等の影響評価

 

5.<パブリック・コメント文例>

川内原発・火山審査のここが問題
川内原発・火山審査のここが問題.pdf
PDFファイル 1.6 MB

東京地裁に「原発メーカー訴訟について」の要望書を出しましょう!

さよなら原発デュッセルドルフ有志は「原発メーカー訴訟」の原告になっています。現在、東京地裁に対し、福島原発事故の原子炉製造メーカー(日立、東芝、GE)の法的及び社会的責任の所在を明らかにした判決を下す要望書署名運動に協力しています。

詳細:http://maker-sosho.main.jp/news/15/

原発メーカー訴訟とは?

原発メーカーは原賠法によって賠償責任が免責されているのでは?
http://maker-sosho.main.jp/about-us/

 

 

署名用紙の日本語版上記ホームページから、英語版は下記からダウンロードできます。御協力を宜しくお願いします。

↓  

Demand Sheet to Tokyo District Court-201
PDFファイル 23.4 KB

また、change.orgでは「原発メーカー訴訟」への賛同の署名活動もしています。https://www.change.org/ja/キャンペーン/東京地方裁判所-事故を起こした原発メーカーに責任はないのか

【大拡散!】緊急署名  桜島も怒っている! 火山リスク無視の川内原発再稼働は許しません!

http://goo.gl/V5UTWx

【フォーム1】http://goo.gl/A0fBk6
【フォーム2】http://goo.gl/qNyDzJ
紙の署名用紙は下記からダウンロードできます。
http://goo.gl/V5UTWx

 

一次締切:5月18日(日)

二次締切:6月1日(日)

話題のアニメ「はだしのゲン」上映会

会員の方からのお知らせです。

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好評でしたので、再映を検討中です。

上記以外のアクションについては、只今、企画中です。

追って、御連絡いたします。

主催・問合せ: Atomkraftfreie Welt-SAYONARA Genpatsu Düsseldorf e.V.
ドイツ公益社団法人「さよなら原発デュッセルドルフ」

E-mail: sayonaragenpatsu@hotmail.com 電話番号:02150/911650

Web-Site: http://www.sayonara-genpatsu.de/  

Facebook: http://www.facebook.com/sayonaragenpatsu.de?fref=ts

ご寄付: Postbank Dortmund,  IBAN: DE75 4401 0046 0103 6064 62,  BIC (SWIFT): PBNKDEFF

V.i.S.d.P.: SAYONARA GENPATSU Düsseldorf/ Hayato Fujii, Albertstr.23, 40668 Meerbusch